TOP > 文化> フジテレビの5年連続視聴率3冠は納得の結果のような気がします!
2008-12-31 (Wed)
フジテレビが5年連続視聴率3冠を達成
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081229-00000503-sanspo-ent
各局のテレビを見ていると、視聴者を楽しませるという点では、フジテレビはダントツであると思いますし、今回の結果は当然のような気がします。
そしてフジテレビの強みは、視聴者を楽しませるという強い目的意識と共に、戦後アメリカによって植えつけられた歴史観にとらわれず、日本人としてのきちんとした歴史認識を持とうとしているその姿勢であり、潜在的にはその事を評価している視聴者も多いような気がします。
もちろん、フジテレビの歴史観といってもきちんと統一されたものではありませんし、多様であり、視聴者に迎合している部分もあるでしょう。
しかし、全てをひっくるめてもやはりフジテレビは、強いエネルギーを感じさせてくれます。私のお気に入りもやはりフジテレビです。
<冒頭記事より引用>
フジテレビは29日、2008年の年間視聴率(ビデオリサーチ関東地区調べ)が、ゴールデン(後7・0〜同10・0)、プライム(後7・0〜同11・0)、全日(前6・0〜深夜0時)の各時間帯で、NHKと民放他局の中で首位となり、2004年から5年連続で3冠を達成したと発表した。
【写真で見る】山田太一脚本、仲間由紀恵、加瀬亮主演のドラマ「ありふれた奇跡」
ゴールデンが13・3%、プライムも13・3%、全日は8・5%をマーク。ゴールデンではNHKが13・0%で、民放では日本テレビが12・4%の2位。フジは日テレを0・9%引き離す格好となった。
鈴木克明取締役編成制作局長は「最高の形で開局50周年を迎えることができました」と胸を張り、「来年はいよいよ開局50周年。連続ドラマ『ありふれた奇跡』、スペシャルドラマ『黒部の太陽』など50周年にふさわしい大型企画を多数ご用意しております。50年の集大成とともに、挑戦し続けるフジテレビにご期待ください。来年も皆様に楽しんでいただける良質な番組作りを目指してまい進いたします」とコメントした。
<引用ここまで>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081229-00000503-sanspo-ent
各局のテレビを見ていると、視聴者を楽しませるという点では、フジテレビはダントツであると思いますし、今回の結果は当然のような気がします。
そしてフジテレビの強みは、視聴者を楽しませるという強い目的意識と共に、戦後アメリカによって植えつけられた歴史観にとらわれず、日本人としてのきちんとした歴史認識を持とうとしているその姿勢であり、潜在的にはその事を評価している視聴者も多いような気がします。
もちろん、フジテレビの歴史観といってもきちんと統一されたものではありませんし、多様であり、視聴者に迎合している部分もあるでしょう。
しかし、全てをひっくるめてもやはりフジテレビは、強いエネルギーを感じさせてくれます。私のお気に入りもやはりフジテレビです。
<冒頭記事より引用>
フジテレビは29日、2008年の年間視聴率(ビデオリサーチ関東地区調べ)が、ゴールデン(後7・0〜同10・0)、プライム(後7・0〜同11・0)、全日(前6・0〜深夜0時)の各時間帯で、NHKと民放他局の中で首位となり、2004年から5年連続で3冠を達成したと発表した。
【写真で見る】山田太一脚本、仲間由紀恵、加瀬亮主演のドラマ「ありふれた奇跡」
ゴールデンが13・3%、プライムも13・3%、全日は8・5%をマーク。ゴールデンではNHKが13・0%で、民放では日本テレビが12・4%の2位。フジは日テレを0・9%引き離す格好となった。
鈴木克明取締役編成制作局長は「最高の形で開局50周年を迎えることができました」と胸を張り、「来年はいよいよ開局50周年。連続ドラマ『ありふれた奇跡』、スペシャルドラマ『黒部の太陽』など50周年にふさわしい大型企画を多数ご用意しております。50年の集大成とともに、挑戦し続けるフジテレビにご期待ください。来年も皆様に楽しんでいただける良質な番組作りを目指してまい進いたします」とコメントした。
<引用ここまで>
Comments
コメント投稿
Trackback
| Top Page |

Ads by Google
